高級ブランドチェア20%オフ

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 オフィスチェアは、座面からの背もたれの高さにより、大まかに4種類に分類されます。高いものから順に、エキストラハイバック・ハイバック・ローバック(またはミドルバック)・エキストラローバックです。目安としては、ヘッドレストがついているものがエキストラハイバック、背もたれ高さが50cm前後以上のものがハイバック、同じく40㎝前後以下のものがローバックもしくはミドルバック、30cm前後以下のものがエキストラローバックになります。
 往年のオフィスチェアにとって、アームレストはいわゆる「飾り」でした。役職者用のチェアについている目印といった意味づけが大きかったのです。しかし現代において、オフィスチェアのアームレストは大きな機能を果たすようになりました。文字通り、“腕を休める”という役割です。どういう事かといいますと、オフィス業務にパソコンが普及して以降、我々は以前より、両手を駆使するようになったという事なのです。キータッチで両手をバランスよく活用するには、ベストポジションに両腕を置く・固定する必要があり…そして、腕が疲れるのです。
 背もたれの高さに比例して、リクライニング姿勢が取れる角度が大きくなります。20°を超えたリクライニングにはヘッドレストが必要になります(ないと、首を初めとして姿勢の各所に負担がかかるのです)。エキストラハイバックがこれにあたります。また、背もたれ高さが50cm前後あるハイバックであれば、背もたれに背中を預けて休息の姿勢が取れます。加えて長時間のPC作業には、前傾姿勢よりも軽い後傾姿勢の方が適している場合があります。こちらにも、ハイバックがより活躍します。
 アームレストには固定のものと可動のものとがあります。固定アームレストは、主にまさしく休息時に腕を乗せて休めるためのものです。可動のアームレストに至っては腕休めに留まらず、より積極的な使い方ができます。パソコン作業中に腕のベストな位置に合わせる事により、より楽な姿勢で、つまりより長い時間をより集中して、作業に注ぐ事ができるのです。アームレストもここまで進化しますと、とても単なる飾りとはいいきれません。
 ローバック以下は、長時間続けての着座をあまりしないユーザーさまに向いた製品になります。リクライニング(およびロッキング)角度の目安としては、3°~15°です。エクストラローバック(背もたれ高さ30cm前後以下)の取り扱いがある製品はあまり多くありませんので、この領域で使用されるオフィスチェアの主流は、背もたれ40cm前後以下のローバックになります。なお、シリーズによってはミドルバックという区分が用いられている事がありますが、サイズ上ではローバックとミドルバックとにはさほど明確な違いはないようです。
 可動アームレストと固定アームレストとでは、使い勝手は可動の方が明確によいといえます。中古市場にも、可動アームレストのオフィスチェアが日常的に流通するようになりました。とはいえ中古市場の在庫状況は日々変動しますので、可動アームレストのチェアが必ず手に入るとは限りません。こういった場合には、メーカーからアームレストだけ新品で購入し、中古のチェアに組みつける、といった手法も有効です。アームレストの新品価格(カタログ価格)の目安としては、チェア1脚ぶんにつき、可動で17,500円前後、固定で10,500円前後です。
 エグゼクティブチェアとは、役員さま用・役職者さま用もしくは会議室用として配備されるチェアです。 また、その重厚感や高級感から、ご自宅でのプライベート用として購入されるお客さまもしばしばございます。  一般的なオフィスチェアとの違いとして、座り心地のよさに加えて、重厚感および高級感にも重点が置かれて作られてる点が挙げられます。一方で、機能性に着目してみると、価格帯に比べて乏しい傾向があり、場合にによってはむしろ使いにくいと感じられる事もあります。  外観のデザインやバランスに優れたチェアであるといえるでしょう。

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