レンタルの活用

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レンタルの活用について

コピー機の「リース」と「レンタル」で、何が違うのかと考えられているお客様もおられると思います。
呼び方、名前の違いだけと思われていたお客様も実際にいらっしゃいます。

しかしながら、コピー機の「リース」と「レンタル」では契約形態に大きな違いがあり、
利用用途によって、メリット、デメリットが存在します。

そこでオフィス情報館にて、コピー機の「レンタル」と「リース」の違いをまとめました。
それぞれの特徴を踏まえ、ご自身の会社の利用用途に沿ったコピー機の契約形態を選びましょう。


■レンタルコピー機の特徴
・月々のコピー機使用頻度の少ない方向け
・短期でのレンタル契約が可能。
・新品コピー機ではなく、中古コピー機をレンタル機として使用いたします。
・コピー機を撤去する際に費用が必要となります。
・好きな機種、最新機種等を選ぶことができない。
・レンタルコピー機所有権はレンタル会社となります。
・レンタル契約期間終了後の処理、レンタル会社に返却
・資産計上不要、機器購入やリースと違い、減価償却不要で資産計上の必要がありません。

コピー機のレンタル契約は引越しや工事現場などの仮設事務所、新規プロジェクトでの利用、
イベント開催による一時的な利用などにおすすめのレンタルサービスです。


■コピー機のリース契約の特徴
・コピー機の使用頻度が多い方向け。
・コピー機のリース契約期間は一般的に、5年もしくは6年。
・契約期間満了までコピー機リース契約の途中解約ができない。
・初期費用が必要ない。
・好きな機種、最新機種を選べる。
・リース契約期間終了後の処理、リース会社に返却、または再リース契約。

コピー機のリース契約は毎月の使用枚数の多い方、
最新機種、最新機能をお使いになられたい方におすすめのプランです。
1年以上ご利用する場合は、購入・リースがお得です。

■レンタルコピー機の活躍シーン

①3日間
各種イベント・・・イベント会場やホテルに設置し、案内チラシは集客情報の集計などにコピー機、プリンタ用途でご利用。

②7日間
セミナー・・・お客様向けのセミナーで、カラー資料を大量に配布するため、プリンタ用途でご利用。
株主総会・・・毎年の株主総会のある月に大量のコピーが必要で、期間限定でのご利用。

③1ヵ月間
予備校、進学塾・・・夏期講習やセンター試験対策など、繁忙期にコピー、プリンタ機能をご利用。
選挙事務所・・・有権者へのビラ配布やマニュフェストの配布、選挙結果の集計などにコピー、プリンタ機能をご利用。

④6ヵ月間
新規プロジェクト・・・新規プロジェクトにて期間限定のオフィスでコピー機をご利用。

⑤12ヵ月間
工事現場などで期間限定にて仮設事務所を構えられる場合に、コピー、ファックス、プリンタ機能をご利用。



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