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書庫(本棚)について

 オフィス家具で言う書庫(本棚)とは、書類などを整理や収納するキャビネットの事を指し、種類としては両開き書庫、片開き書庫、ラテラル書庫、引違書庫、オープン書庫などがあます。 近年では個人情報保護法の施行により、書類(情報)の保管方法の重要性が再認識されております。書類のデータ化が進んではおりますが、まだまだ紙ベースでの書類整理棚として健在しております。

両開き書庫

 両開き書庫とは、両側に開く扉のついた書庫です。 扉を閉めればオフィスの美観が維持でき、開ければ全てのファイルが見通せて検索性もよく、出し入れもしやすい。扉には鍵もついており、セキュリティ面も担保される、使い勝手の良い書庫です。 扉の幅が狭いので、開くためのスペースも狭くてすむのが便利な点です。
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片開き書庫

 片開きの書庫は、横幅が40センチ、45センチ、51.5センチ、奥行きは45センチとコンパクトな製品が多く、オフィスレイアウトで中途半端に余ってしまったスペースに設置するのに最適です。扉には鍵がついているものがほとんどなので、セキュリティ面も安心です。
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引き違い書庫

 引き違い書庫とは、収納の書庫にスライド式の扉がついていて、左右からスライドさせて開けられる書庫です。引き違い書庫のメリットは、扉を開ける際に書庫の奥行き以上のスペースをとらない点です。  オフィスでは、人員の増加などにより導線が狭くなりがちです。そのような時に、開閉のスペースをとらない引き違い書庫は便利です。
 一方、引き違い書庫は、中央の書類が取り出しにくいという声もよく聞きます。そのような場合は、3枚引戸タイプがドアの引き残しが少なくおすすめです。また、扉がガラスのものでは、収納物の場所がわかりやすいというメリットがあります。
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オープン書庫

 オープン書庫とは、扉がついていない書庫です。見せる収納をしたい場合や、誰もが自由に閲覧できる書類を格納したい場合に適しています。
また、オープン書庫には、様々な高さのものがあり、オフィスの仕切りとして使用したり、天板がついているものでは、カウンター代わりに使ったりできます。このように、多様な使い方ができるオープン書庫は、価格も他の収納書庫に比べて比較的安価でおススメです。
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