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オフィスデスク(机)について

平机

平机とは片袖机や両袖机の様に収納する袖引出しが付いていないデスクです。ですから、引出ワゴンを下に入れたり、脇机を机の横に配置したりして、片袖机や両袖机の様に利用することが多いです。そうすることで、天板スペースも広がるので便利です。  天板下の薄いトレー型の引出しに関しては、ついているものといないものがあります。  平机は、変化に対応しやすいデスクです。組織変更などで席替えが多い場合にも、ワゴンだけを動かせば簡単に移動可能ですし、作業台として使用することも可能です。ですから、オフィス立上げ時の初期導入などには、特におすすめです。
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片袖机

片袖机とは机の片側に引出しがついている机です。引出しは右側についている右片袖机と、左側についている左片袖机があります。一般的に広く普及しているのは右片袖机です。  横幅選びの目安は、一般社員用で幅100~120センチ、役職者用で幅140~180センチを選ぶ企業が多く、デザイナーやエンジニアの方には幅が広いサイズのデスクを選ぶ傾向があます。  また、引出しは3段、4段タイプのものが主流です。小物入れる浅めの引出しとA4サイズの書類が入る深めの引出しが組み合わされているので、収納したいものの量に合わせて選びましょう。
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両袖机

 両袖机とは、書類を収納する袖引出しが左右両側に付いている机です。収納の多さはもちろん、左右別に施錠できるため、セキュリティも高く、管理職等の役職者が使用するケースが多いです。  両袖机の横幅は主に140センチ、160センチ、180センチがあります。幅の選び方は、島型に机を配置し、管理職者が自分の管轄するチームの社員を良く見渡せる様にデスクの端に両袖机を配置したときに、納まりが良い幅がおすすめです。一般社員が奥行きが70センチのデスクを使用しているなら、横幅140センチ両袖机が納まりが良いというような考え方になります。
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L字型デスク

L字型デスクとは天板が直角に曲がったタイプのものです。一方にPCを配置、もう一方を作業スペースと移動をぜず体の向きをかえるだけでさまざまな作業ができ便利です。 L字型デスクの仲間で角度が120°や135°のタイプもあり、これらのデスクはブーメランデスクと呼ばれています。  通常は長辺側をメインとし、短辺側がカラダの横にくる向きで使用しますが、オフィスのレイアウトや作業内容によってさまざまな使い方が可能です。  L字型デスク購入時に注意すべき点は、搬入経路です。天板のサイズが大きく、1枚モノのタイプが多く、エレベータに入らない、廊下のコーナーが曲がれないというケースがあります。購入時は事前に確認が必要です。  最近は、安価なL字型デスクもありますが、主要メーカー品と違い、脚まわりの構造(座りたい場所に脚があり、座りづらいタイプ)などもありますので、使用場面をイメージしながらお選びいただく事が大事です。
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フリーアドレス

 フリーアドレスデスクは、区切りのない長い机を、誰の席か固定的せず、空いている席を自由に使用する目的で作られたデスクです。収納が必要な場合は、ワゴンやロッカーなどと一緒に使います。オフィスのスペースを削減する目的で、営業部門やサービス部門などの外出が多い部門でよく利用されており、中にはデスクの数を7割も削減したという例があるそうです。  近年では、フレキシブルな組織運営や、コミュニケーション活性化のためなどの目的で、席を移動しやすいフリーアドレスデスクを利用する企業が増えています。
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